乾燥肌化粧品口コミ

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乾燥肌にはもう悩まされないスキンケア化粧品の選び方

BIHAKUホワイトエッセンス 口コミで効果なしとの評判は嘘でした

タバコも吸わないし食生活も普通なのですが、肌のくすみが目立って老けて見られます。

1ヵ月後に20年ぶりの同窓会があるので、できるだけその日までに若々しくなりたいけど、どうしよう……。

30代になって肌が敏感になったので、無添加で肌にやさしい美白化粧品を探していたところ見つけたのが「BIHAKUホワイトエッセンス」。

オールインワン美容液というのは初めて聞くのですが、プロテオグリカン・フラーレン・幹細胞エキスなどの美容成分が入っているのが魅力。

楽天のスキンケア部門1位という言葉にも惹かれて、BIHAKUホワイトエッセンスを使ってみようと思います。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスは、シンプルな白のパッケージ。

乳液から美容液まで1つで済ませられるオールインワン美容液ですが、手のひらサイズで、思っていたよりも小さいです。

でも、この1本で約1か月使えるんですって。

小ぶりな容器なので、旅行の時には化粧ポーチに入れて簡単に持ち運べそうです。

BIHAKUホワイトエッセンスは、パラベン・合成香料・合成着色料・鉱物油は不使用とのこと。

肌に優しい処方なので、敏感肌の私でも安心して使えます。

BIHAKUホワイトエッセンス

肌のシミやくすみなどの老化現象は、皮下組織で活性酸素が発生するという肌の酸化が原因なんだとか。

BIHAKUホワイトエッセンスには、強い抗酸化力を持つフラーレンと高濃度ビタミンC誘導体APPSを配合。

ビタミンCの約172倍もの抗酸化力のあるフラーレンは、肌の老化の原因となる活性酸素を取り除いてくれるんだそう。

高濃度ビタミンC誘導体APPSは水溶性と油溶性の両方の特性を持ち、肌の奥から透明感のある肌に近づけてくれるとのこと。

フラーレンは他の美容成分との相性が良く、特にフラーレンとビタミンC誘導体を組み合わせると、コラーゲン産生量は約1.3倍になるんですって。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスの使うタイミングは、化粧水を使った後。

オールインワン美容液なので、BIHAKUホワイトエッセンスを使えば透明感・弾力・潤い・ハリのある肌に導いてくれます。

もし肌の乾燥が気になる場合は、BIHAKUホワイトエッセンスの後に乳液やクリームで保湿するのがおすすめとのこと。

乳液やクリームをぬると、美容成分がより深く肌に浸透しやすくなるんですって。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスの使う量は、ポンプ2~3回分とのこと。

ポンプ式の容器なので、いつも決まった量が出るのは便利です。

BIHAKUホワイトエッセンスを手に出してみると、少しとろみのあるジェル。

ジェルは無色透明で、化粧品独特な匂いはありません。

みずみずしくてやわらかな感触なので、指で広げるとスルスルと広がっていきます。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスの使い方は、顔全体に伸ばしてから、軽くパッティングするとのこと。

ジェルは肌に伸ばすだけで、スーっと肌に浸透していくみたい。

手のひらで肌を押さえると、じんわりと美容液が肌に入り込んでいきます。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスが浸透した後の肌は、べたつかずにサラサラ。

肌がやわらかくなって、もちもちしているような気がします。

BIHAKUホワイトエッセンス

30代後半になってから肌がくすみ始めて、実際の年齢よりも老けて見られるのが悩み。

同窓会までには少しでも若返りたいと思って、BIHAKUホワイトエッセンスを使うことにしました。

BIHAKUホワイトエッセンスを使って1ヶ月。

いつものスキンケアにBIHAKUホワイトエッセンスを追加しただけで、ずいぶんと肌触りがなめらかになってきたような気がします。

毛穴の凹凸が小さくなったし、以前よりもメイクノリが良くなってので、メイクするのも楽しい!

夕方になっても肌がくすまず、ツヤ感をキープできているみたい。

20年ぶりに再開した友人たちに「変わらないね」と言われて、最高にうれしかったです。

これからもBIHAKUホワイトエッセンで美白ケアを続けていこうと思います。

BIHAKUホワイトエッセンス

BIHAKUホワイトエッセンスの詳細情報はこちら ⇒

 

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