乾燥肌化粧品口コミ

menu

乾燥肌にはもう悩まされないスキンケア化粧品の選び方

AGEST(エイジスト)口コミ 副作用なく効果的な人気プラセンタサプリ

久しぶりに写真に写った自分の顔は、口角のたるみやシワが目立って10歳も老けこんだような顔で、かなりショックを受けました。

老いは数年ごとに少しずつ進んでいくと思ってたんですが、ここ最近は一気に老化が始まってるようで驚いてしまいます。

若さを保つためにはプラセンタしかない!

家でも手軽に摂れるプラセンタで、高品質で効果があるものを探したところ、「AGEST(エイジスト)」が良さそう。

AGEST(エイジスト)には馬プラセンタの他にも、内面から輝きをサポートする美容成分も配合。

値段は少し高いけれど、自分の自信のための投資としてAGEST(エイジスト)を飲んでみようと思います。

エイジスト

AGEST(エイジスト)は、輝くメタリックレッドの箱。

目を引くデザインだけど、箱の大きさは紅茶の箱のくらいの大きさなので置き場所には困りません。

AGEST(エイジスト)の箱を開けると、個包装の袋が並んでいます。

左右に15包ずつ、きれいに並んでるのも高級感がある感じ。

個包装になっていると、毎回、サプリメントを袋から出し入れして数える必要がないのが楽でいいです。

エイジスト

肌にハリがなくなって毛穴が目立ち始めるのは、体内のグロースファクターが減っていることが原因の一つなんだとか。

グロースファクターとは、体内で作られているタンパク質の一種で、皮膚のコラーゲンを増やす働きがあるとのこと。

しかしグロースファクターは年齢と共に減り始め、40代では20代の約半分の量になってしまうんだそう。

美容外科では美肌再生やシワ治療法として、グロースファクターを注入する方法があるんだとか。

AGEST(エイジスト)は、グロースファクターを豊富に含む馬プラセンタのサプリメント。

自然由来の安心安全なグロースファクターを手軽に摂ることができます。

またヒアルロン酸・低分子コラーゲン・コンドロイチンなどを黄金比で配合しているので、飲むたびに美肌に近づけそう。

エイジスト

AGEST(エイジスト)の個包装1袋には、タブレット型の錠剤が4粒入っています。

AGEST(エイジスト)が1つ1つ個包装になっているのは、プラセンタの酸化を防ぐためなんだそう。

サプリメントが空気に触れないので、いつでも鮮度も良いプラセンタを飲むことができるんですって。

AGEST(エイジスト)は、1日4粒~8粒が目安とのこと。

特別な日の前日は8粒飲むなど、飲む粒数を調整するのがおすすめなんだそう。

AGEST(エイジスト)の副作用の心配はないとのことですが、最初のうちは1日4粒から始めてみようと思います。

エイジスト

AGEST(エイジスト)の袋を開けると、少しだけ栄養ドリンクのように匂いがします。

プラセンタ独特の動物っぽいニオイではないので、AGEST(エイジスト)の匂いなら飲みずらさはなさそうです。

AGEST(エイジスト)の飲み方は特に決まっていないのですが、朝の寝起きのタイミングや夜の就寝前に飲む人が多いんだとか。

胃腸が弱い人は、食後のタイミングで飲むのがおすすめだそう。

食後の方が吸収率が良さそうなので、私は就寝前に4粒飲もうと思いますす。

エイジスト

AGEST(エイジスト)は無香料無着色なのですが、錠剤はオレンジがかった色をしています。

1つ1つの錠剤の色が少し違って見えるのは、自然由来の原料を使っているからなんだそう。

市販の頭痛薬より一回り小さめな錠剤で、厚みも少しスリムな見た目。

頭痛薬より小粒サイズの錠剤なので、一度に2粒ぐらいなら飲めそうです。

AGEST(エイジスト)を口に含んでみてもほとんど味はないので、思っていたよりも飲みやすいです。

エイジスト

目の下のクマと口角のたるみなど、一気に老けた自分の顔が嫌で、家族と一緒の写真はわずかしかありませんでした。

若さを保つためにはプラセンタしかないと思い、少し値段が高いのですが、AGEST(エイジスト)を飲んでみることに。

そろそろ1箱目を飲み終わるのですが、目の下のクマがひどくてゲッソリしていた顔が戻り、肌にツヤが出てきました。

今までとは化粧ノリが違うので、周りから「ファンデーション何を付けているの」と聞かれることもあるほど。

周りの人に変化を認めてもらえて、かなり嬉しい気分です。

でも、目標は口角のたるみを治して、ほうれい線も薄くすること。

値段が高くても毎日飲んでいるAGEST(エイジスト)だから、自分の肌に納得いくまで続けていきたいと思います。

エイジスト

エイジストの詳細情報はこちら ⇒

 

関連記事

最近の投稿