乾燥肌化粧品口コミ

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乾燥肌にはもう悩まされないスキンケア化粧品の選び方

ナールスピュア ナールスゲン効果感じない副作用の危険などは嘘

30代半ばから肌の衰えがひどくて、笑った時にできる細かい目尻のシワに悩まされています。

アンチエイジングにいいという基礎化粧品に変えたり、美顔ローラーを使ってみたり……。

いいと聞いては色々な方法を試してきたのに私にとっては効果がイマイチで、もう化粧品ではどうにもならないのしら。

それでもあきらめきれずに情報を集めていたところ、ナールスゲンというエイジングケア成分を知りました。

ナールスゲンは、京都大学と大阪市立大学が共同で開発したエイジングケア成分なんですって。

そのナールスゲンを配合したエイジングケア美容液「ナールスピュア」はネットの口コミも良さそうなので、ぜひ使ってみたいと思います。

ナールスピュア

ナールスピュア+は、透明な赤い容器。

真ん中の部分が少しくびれて、持ちやすい感じになっています。

ナールスピュアのホームページを見ると、容器と箱も含めてすべて国内生産なんだとか。

地味なところまでこだわって、真面目につくられている商品です。

ボトル1本は120ml入りで少し小ぶりですが、1~2ヵ月ほど使えるんだそう。

顔以外にも、デコルテラインやボディなどにも使えるんですって。

ナールスピュア

京都大学と大阪市立大学大学院の共同開発により誕生したナールスゲンは、分子量が小さいのが特徴の一つ。

コラーゲンの分子量が10万~40万、低分子コラーゲンの分子量500~3000のところ、ナールスゲンの分子量はわずか331。

一般的に、分子量が小さいほど吸収が速くなるそうなので、ナールスゲンは、とても肌に吸収されやすい成分なんですって。

だけど、ナールスゲンがすごいのは単に分子量が小さいという点だけではありません。

ナールスゲンには、皮膚の真皮にある線維芽細胞の働きを活性化させる働きがあるとのこと。

線維芽細胞が活発化すると、肌の中でコラーゲンなどがたくさん作られ、ハリと弾力のあるみずみずしい肌に変われるんだそう。

ナールスピュア

ナールスピュア+は無色透明で、サラサラした感触の化粧水。

原料由来の匂いもなくて、まったくの無臭です。

界面活性剤・香料・着色料・鉱物油・シリコン・パラベンが不使用なので、敏感肌の人でも安心して使えるんだそう。

ナールスピュア+は、洗顔後すぐの肌に栄養を与えるような「素肌サプリメント」という考え方。

化粧水をつける前のブースターみたいな感じで、ナールスピュア+を使うんですって。

ナールスピュア+を肌になじませた後は、美容液・乳液・クリームの順番で使うとのこと。

ナールスピュア

ナールスピュア+は、1回につき500円玉の量が目安とのこと。

でも水のようにサラッとした化粧水なので、指と指の間からこぼれてしまいそう。

少量ずつ数回に分けてつける方が、無駄なくつけることができそうです。

ナールスピュア+を肌に伸ばすと、どんどん肌に入ってきます。

ぐんぐん吸い込むのでパシャパシャ使いたくなるけれど、調子に乗って使うと、すぐにボトル1本がなくなりそう。

思いっきり使えないのが残念です。

ナールスピュア

ナールスピュア+が浸透した後の肌はさらりとしていて、つけたあともベタつきません。

つけてすぐに肌がもちっとするとか、しっとり肌がうるおうなどの変化はそれほどないみたい。

ナールスピュア+は肌のメカニズムに着目して、自らうるおいのある肌に変われるサイエンスコスメ。

つけた瞬間は変化がなくても、きっと肌の土台から底上げをしてくれるはず!

ナールスピュア

30代半ばから眉間のシワや目尻のシワが目立つようになって、アンチエイジングにいいと聞いたものを色々試していました。

でも、必死にアンチエイジングを頑張っても、私にはどれも効果がイマイチで……。

京都大学と大阪市立大学大学院が共同開発した「ナールスピュア+」を使ってみることにしました。

ナールスピュア+は、長く使うほど効果が実感できる化粧水だと信じて使って1ヶ月。

最近は化粧水が肌によく吸い込むようになって、肌の水分量が上がったような気がします。

肌がふっくらみずみずしくなったお蔭で、目尻にある小さなちりめんジワが少なくなったみたい。

ようやく肌の細胞が活性化して、ナールスピュア+の効果が出てきたのかしら。

まだボトルの半分ほどナールスピュア+が残っているので、引き続き肌の土台作ってエイジングケアを頑張りたいと思います。

ナールスピュア

ナールスピュアの詳細情報はこちら ⇒

 

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