乾燥肌化粧品口コミ

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乾燥肌にはもう悩まされないスキンケア化粧品の選び方

リンキーフラット口コミ 効果なし危険副作用などの悪い評判は嘘

年々、目立ってきたブルドックのようなほうれい線に悩む34歳の主婦です。

リンパマッサージや値段の高い美容液など、いろいろ試してきましたがほうれい線は薄くならず。

諦めかけていたときに、ネットで「リンキーフラット」を見つけました。

リンキーフラットの公式サイトには「見た目年齢が変わる!」とあり、ほうれい線によって老けてみられがちな私にはピッタリ。

また、お試し定期コースだと1本3980円で試せて、契約縛りがなくいつでも解約できるのもポイント。

9種類の保湿成分が肌の内面からしっかりとケア・保湿をしてくれるそうなので、注文することにしました。

リンキーフラット

リンキーフラットは美容ジェル以外にも数枚のチラシが同封されています。

・リンキーフラット 読本

・使い方BOOK

・リンキーフラット開発者からのお礼

・FAX 申込み書

リンキーフラットの使い方が詳しく紹介してある使い方BOOKは重宝しそう。

使用方法は動画でも紹介されているので、わかりにくいところは動画で補えるかな。

リンキーフラット

リンキーフラットの特徴は、即効性とキープ力。

即効性のあるリフトアップ成分と、肌をキープするコルセット成分のW効果によって成り立つそうです。

リフトアップ成分は、しわの溝に浸透して肌をピンと張ってしわをないようにしてくれるとのこと。

コルセット成分はピンと張ったしわのない肌をキープしてくれるとのこと。

2つの成分が肌の外側をケアして、いち早く浸透して維持するから、効果をすぐに実感できるんですね。

どのぐらい早く効果を感じられるのか、リンキーフラットを使うのが楽しみです。

リンキーフラット

リンキーフラットはその他にも、肌に嬉しい9種類の保湿成分が含まれているそうです。

しわができるのは年齢だけでなく、乾燥が原因の場合があるんですって。

乾燥しやすい肌は水分量が少ないらしい。

リンキーフラットはセラミドが含まれており、セラミドは高い保水力のある成分とのこと。

セラミドはもともと人間の皮膚に存在する保湿成分だそうですが、30代頃から減っていくそうです。

私は年を重ねるごとに乾燥に悩まされているのは、セラミドが減少しているからかしら。

乾燥が改善されると、ほうれい線も薄くなっていくとのこと。

その他にも肌をバリアする7種類の植物エキス、ハリのある美肌へと導いてくれるヒト表情アプローチエキスなどが含まれています。

9種類の保湿成分は、肌の内側からしっかり保護をして、肌に潤いと保湿を与えてくれるそうです。

リンキーフラット

リンキーフラットはシンプルなデザインの箱に入っています。

外箱の大きさは単語帳ぐらいで、化粧ポーチやカバンの内ポケットに入れても場所を取りません。

箱はしっかりとしていて、少し力を入れたぐらいでは潰れないです。

頑丈で中身が潰れる心配もないので、旅行のときは安心してスーツケースに入れられるかな。

リンキーフラット

リンキーフラットの箱を開けると、支えみたいなものがあります。

中身が動かない、箱が潰れないようにしているためかしら。

持ち歩いているときに箱の中からカラカラと、音が聞こえると気になるので、支えがあるのは嬉しいです。

リンキーフラット

リンキーフラットのチューブはリップグロスとほぼ同じサイズ。

デザインも外箱と一緒ですが、チューブには光沢感があって高級度アップ。

何よりも見た目で、しわを伸ばす美容ジェルだと分からないことが良かったです。

しわで悩んでいると家族には知られたくなかったのですが、リンキーフラットなら家族の前でも堂々と使えるかな。

リンキーフラット

リンキーフラットの箱の中にも、使い方の説明書が入っています。

使い方BOOKがあるけれど、旅行のときは持って行くことを忘れてしまいそう。

リンキーフラットは常に外箱の中に保管していると思うので、使い方BOOKを忘れても焦る必要がないかしら。

説明書もイラスト付きで分かりやすく紹介されているので、安心して使うことができそうです。

リンキーフラット

リンキーフラットの使い方BOOKをパッと見てみると、正直、なんだか手順がたくさんありそうで面倒かも。

でもじっくり読んでみると、複雑なやり方はなく、面倒くさがりな私でもできそう。

リンキーフラットは1日1回、洗顔後、化粧水や乳液などで肌を整えてから使うとのこと。

肌に水分や油脂、乾燥している状態だと、リンキーフラットがヨレて効果を発揮しにくいそうです。

使う前には必ず肌に触れて、水分や油脂が付かないか確認をすることがおすすめ。

リンキーフラット

肌の状態を確認した後、リンキーフラットをしわ部分としわの周りに薄く伸ばしていくとのこと。

リンキーフラットの1ヶ所の目安量はお米1粒分ぐらい。

目安量よりも多く塗り込んでしまうと、仕上がり後にムラができてしまうそうです。

リンキーフラットのキャップを開けてビックリしたのですが、出し口部分をアイロンヘッドと呼ぶらしい。

アイロンヘッドは丸みがあり平たく、名前の通りアイロンみたい。

ほうれい線・眉の間・額の場合は、アイロンヘッドで直接薄く伸ばしていくそうです。

目の下や目尻などの目の周りに使うときは、指先でジェルを伸ばしていくとのこと。

目の周りで使うときも目安量はお米1粒ぐらい。

ポイントは伸ばすときは強くこすらず優しく伸ばすとのこと。

リンキーフラット

ジェルを伸ばし終えたら、指でしわをピンと伸ばした状態で約20~30回、優しくトントンと叩き込むように肌に馴染ませていくとのこと。

指でしわを伸ばしたまま1分ほど固定して、ジェルをしっかりと乾かしていくそうです。

しわが伸びていない状態だと、リンキーフラットの効果を感じにくくなるみたい。

片方の手でしっかりと伸ばして押さえることがポイントとのこと。

1分置いた後、指で乾いているか確認をし、乾ききっていないようなら、さらに1分時間を置いて乾かして終わり。

使った後のアイロンヘッドはティッシュなどで拭き取り清潔にして保管します。

リンキーフラット後にメイクをしたいときは、完全にジェルが乾いている状態でメイクをするのが良いそうです。

塗った部分は摩擦に弱く、メイクをするときにこすってしまうと、キープしたしわが元に戻ってしまうんですって。

下地やファンデ、チークなどのときは、こすらず優しく叩き込むことがおすすめとのこと。

リンキーフラット

リンキーフラットは美容成分特有の香りはしますが、ほとんど気になる匂いではありません。

ジェルはサラサラではなく、しっとりとしたジェルです。

リンキーフラットは伸びが良く少量でもしっかりと肌に馴染んでいきます。

お米1粒の目安量は少ないかなと思っていましたが、伸ばしてすぐに保湿されているかもと感じられました。

リンキーフラット

リンキーフラットの使うタイミングをネットで調べてみると、朝にリンキーフラットを使うのがおすすめとのこと。

化粧前に塗ることでシワが伸び、ファンデーションを塗った後でもほうれい線が目立ちにくくなるそうです。

私はファンデーションをすると、ほうれい線がくっきりと出てしまっていたので、朝にリンキーフラットを塗ることにしました。

リンキーフラットは1本で約1ヶ月分。

毎日、ほうれい線に塗り込んでいきました。

私は乾燥の時期は肌がゴワゴワしているのですが、リンキーフラットを塗った場所は肌がしっとり。

1塗りで乾燥知らずの綺麗な肌になれたような気がします。

メイクの上からもはっきりと出ていたほうれい線は、少し薄くなったかしら。

時間が経っても、ほうれい線が気になるなと思うことが少なかったです。

まだまだブルドックのようなほうれい線は良くなっていませんが、リンキーフラットの効果は実感できました。

リンキーフラットの読本には2ヶ月目以降に肌の悩みが徐々に目立たなくなるとのこと。

もう少し続けみて、ほうれい線の変化を楽しみにしたいと思います。

リンキーフラット

リンキーフラットの詳細情報はこちら ⇒

 

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