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乾燥肌にはもう悩まされないスキンケア化粧品の選び方

資生堂 HAKU 白斑の被害無し!実際に試しました

1年ほど前から気になりだした、頬のシミ。

ファンデーションでも隠せなくなったシミに、「資生堂 HAKU」のメラノクールホワイトソリッドという薬用美白クリームを使ってみることにしました。

メラノクールホワイトソリッドは普段のお手入れの一番最後に使うクリームのため、今使っている化粧水や乳液の後に使えると思ったんです。

そして、メラノクールホワイトソリッドは薬用だという点。

美白に効果があると厚生労働省が認めてる成分が入っているんだとか。

薬用なので即効性がある化粧品ではないようですが、HAKUメラノクールホワイトソリッドでシミがどのくらい薄くなるのか楽しみに使ってみたいと思います。

資生堂 HAKU

HAKUメラノクールホワイトソリッドはクール便で届きます。

HAKUメラノクールホワイトソリッドは冷蔵庫で保管が必要なんだとか。

肌のお手入れのために毎度冷蔵庫を開けるのは少し面倒……。

だけど、HAKUメラノクールホワイトソリッドとお風呂上りなどに使うのは冷たくて気持ちが良いだろうなと楽しみになってきました。

資生堂 HAKU

HAKUメラノクールホワイトソリッドは薬用の美白固形状クリーム。

メトキシサリチル酸カリウム塩とグリチルリチン酸とm-トラネキサム酸は厚生労働省で認められている成分なんだそう。

メトキシサリチル酸カリウムは、メラニン色素の過剰生成を抑制。

m-トラネキサム酸は、メラニンの生成を抑えてシミを予防するという効果があるんだとか。

紫外線に当たると、肌がほてってしまうんだそう。

肌が火照ると、シミの原因であるメラニン色素がたくさん出てシミになってしまうんだそうです。

資生堂HAKUメラノクールソリッドを使えうと肌のほてりを取り、美白成分をぐっと肌の奥まで浸透させることができるようです。

資生堂 HAKU

資生堂HAKUメラノクールホワイトソリッドは、容器からバターを削るように取り出します。

取り出す作業が楽しくてついつい削りすぎちゃうことも……。

HAKUを使う量は、顔の半分でパール粒1個分。

ホームページの使い方だと、スパチュラにのせたまま肌にのせている感じ。

だけど、私がHAKUのホームページの使い方をしてみるとポロッと床に落としてしまう事がありました。

今は、HAKUメラノクールホワイトソリッドを手の平の温度で柔らかくしてから肌につけています。

資生堂 HAKU

HAKUメラノクールホワイトソリッドは、冷蔵庫で冷やして使う美容液。

お風呂上りに冷やしたHAKUメラノクールホワイトソリッドを使うのはとっても気持ちが良いです。

冷蔵庫から取り出すとバターのように固いので、肌の温度で溶かして使用することが必要。

お風呂上りにHAKUを使うときは、手のひらの温度でクルクルと2回もすればこってりしたクリームに変わります。

そして、シミやそばかすの気になる頬を重点的に伸ばして最後は手のひらで押さえるようにすれば大丈夫なんだそう。

こってりしたクリームなのに伸びが良く、パール粒1.5個分で十分肌に浸透する感じがしました。

資生堂 HAKU

資生堂HAKUメラノクールソリッドを使って2週間。

気になっていた頬にしみも、ほんの少し薄くなっている気がします。

顔のシミを隠すように使っていたコンシーラーを何度も塗らなくてよくなったんです。

出来立てのような薄い小さな顔のシミは、ほとんど目立たなくなりました。

HAKUは基本的に夜のお手入れだけで十分なので、私も夜のみメラノクールホワイトソリッドを使用。

夜だけのケアで美白が手に入るというのはとても手軽で簡単でとても楽しい。

そして、朝の洗顔後、自分の顔を鏡で見た時にいつも「やっぱりHAKUってすごいわ~」と感動してしまいます。

資生堂 HAKU

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